


ナカハラ ヒサロオ&ザ・パッセンジャ‐ズの 2010年お盆興行ライブ実に沢山沢山超満員のお客様で嬉しかったです!!
本当に有り難うございました!!
そしてゲストバンドとして初めて shelter69に登場された 益田からの R&Rバンド《ZZ‐RIDERS》の皆さんも有り難うございました!!ロックンロ‐ルの王道の珠玉のナンバ‐の数々を楽しませてくれて感謝&感激でした。
8月の13日の金曜日…まぁ予想を遥かに超える思い出深い夜になった気がします。
懐かしい友達も突然来てくれたしね〜
実際、バンドの方は当日になりの超突貫工事みたいに『15曲』をリハーサルした訳です。 バンドの皆と合うのは1ケ月以上前の“福岡CB”ライブ以来で、しかも新曲を含めて半数近くの曲は初めて演る曲!!
世の中の90%のバンドは絶対にこんな無謀なライブは演りません。
絶対に…
《ナカハラヒサロオ&ザ・パッセンジャ‐with宇田隆志&三宅キ‐ス敏明/SERIESE OF DREAMS TOUR @ SHELTER69‐2010・08・13》
★今回から初の開演直前の House‐announce SEを使用〜 LouReedの ParfecktDaysが4年振りに復活。
それにannounceがかぶる〜(笑)〜「御来場有り難うございます!これよりナカハラヒサロオのライブが始まります。80年代半ばより広島ロックシ‐ンに登場してすぐさま旋風児的な活動を行い 地元のTVなどをJACKしミステリアスなロックンロ‐ラ‐として君臨するが90年代前半には突如シ‐ンから消え去り、忘れられた人となる。しかし90年代後半に冬眠から蘇生して“赤線”で復活し00年代に入るとギアを切り替えソロ・ミュージシャンとしてフェロ‐ズを率いて広島市内中のライブスポットをサ‐キットするだけではなくエレキ・ギタ‐とアコ‐スティックギタ‐をハネムーンに誘い、広島と博多をベッドインさせ、東京と関西までナカハラワ‐ルドに巻込み、プロ・アマ、有名・無名の垣根をぶっ壊しながら全てを自作のロック歌で貫き通す不滅の男。それでは盛大なる拍手でお迎え下さい!!MFC主宰で流産大学長のナカハラヒサロオ!!」こんなのが流れた(笑)すぐさまドラムとベースが炸裂して始まる。
★1‐ガキの種★2‐夜を手に入れろ!
★3‐夢の轍(hisaro on Ag&harp)★4‐春風ベイブ(on Ag)★5‐新曲:Paradox World (on Ag)
★6‐新曲:明日は遠く(on Ag)★7‐新曲:ワン ボ‐イブル‐スをもう一度(on Ag)
★8‐Eazy
★9‐忘れじのアイランド(onharp)★10‐rockn´roll liar(on harp)
★《Guestキ‐ス三宅登場》11‐Ramblin´Tamblin´Joe(キ‐ス三宅vo
★12‐アウトロ‐なブル‐スを歌おう!!(ナカハラ久々のハンドボ‐カル〜曲中にギタ‐ストラップ切れた為!)本編終了。
《ENC》★13‐薬研堀ワイルドサイド★14‐風は激しく!!(on harp)
《more ENC》
★15‐I shall be Released (with Tomo from ZZ‐Ridars)(on Ag)
約2時間ストレートのライブでした。
フェロ‐ズがバックの頃はリハーサルが結構出来たので20曲から25曲以上のライブ、約2時間半のステージをよく演ってました。 それから考えると…ですが…現在のパッセンジャ‐は福岡の面々!!リハーサルは基本的にライブ日だけとうい妙な緊張感があり、かなり神経を使いながら演っています。
僕は龍馬じゃないけど(笑)
基本的に歳もキャリアも考え方の違いもてんで気にしないタイプですので極端に言えば誰とでも演れる、そんなスタンスを大事にしています。
勿論 極端なロックとは絡めないですけど…
それは敬愛している BobDylanの影響が多大かもしれません。
Bpbはロックンロ‐ル、フォ‐クミュ‐ジック、トラッド、ブル‐ス、カントリ‐など全てが好きで精通しているし、いまだに勉強している。
出来る限り僕もそんな感じで音楽をとらえたいと思います。
他人の好きな音楽も認める度量もある。
それは僕は僕の歌でしか僕は表現出来ないから…でしょうね。
だからこれからもいつまでも…こんな感じで歌うと思います。
本当に先日は皆、有り難うございました!!
※News【ナカハラ ヒサロオ &ザ・パッセンジャ‐】の秋の広島公演が決まりました!!
★10月2日(土)久々の5年ぶりの@cafe Jive!!なんと2マンのライブでキ‐ス三宅氏が率いる《ザ・ランブラーズ》との共演!!OH〜STILL CRAZYな夜になりそうです!!
詳細は後日発表します!!
本当に皆さん 感謝してます!!
有り難うです!!